超党派、無所属の「まさたか」。組織はありませんが、垣根を超えて多くの人たちに必要とされ、支えられています。

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佐藤まさたかチャンネル

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このまちには、「まさたか」がいる。
東村山市議会議員・佐藤まさたかに、小金井市議会議員・白井亨が迫るシリーズ第2弾。

YouTube 佐藤まさたかチャンネル
佐藤まさたかに政策を聞け!【vol.1】何よりも子どもの幸せを
佐藤まさたかに政策を聞け!【vol.2】みどりを守る、にぎわいを創る
佐藤まさたかに政策を聞け!【vol.3】まち育てはひと育て
佐藤まさたかに政策を聞け!【vol.4】すべては見える化から

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ぜひ、皆さん、一緒に佐藤真和さんを応援してください。

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私たちは、佐藤真和さんと全国に約700名いる超党派の議員連盟とともに、新しい地方政治と議会のあり方を勉強してきました。佐藤真和さんは、東村山市で政策型の議会改革を実践する、仲間の一人です。
今回の統一地方選挙は、これまでの利益誘導型、名前を連呼するだけの古い選挙から脱却し、政策中心の政治を進めていく絶好のチャンスです。また、本年は地方創生元年でもあります。みんなで力を合わせて地方創生を実のあるものにし、東村山市から地方を変え、地方から日本を変えていきましょう。
私も、マニフェスト運動を市民目線でバージョンアップさせた「マニフェストスイッチプロジェクト」を広めてまいります。ぜひ、皆さん、一緒に佐藤真和さんを応援してください。

ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟顧問
早稲田大学マニフェスト研究所 顧問
北 川  正 恭

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物おじしない行動力がスゴイ! 大したもんだ。

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都議会や県議会でのとんでもない議員をテレビ番組で批判したところ、「頑張っている地方議員もいる!」とツイッターでつぶやいた地方議員を発見。それが佐藤まさたかさんでした。「だったら呼び出して対論だ!」と、インターネットテレビ「勝谷誠彦の血気酒会」へご招待したところ、快く出演くださいました。飛んで火にいる夏の虫。血祭りに上げてやろうと思っていましたが
落ち着いた態度、データをしっかり示しながらの言葉には説得力があり、こちらの切込みにも的確に答えるし、おお、なかなかやるじゃないか。
地方議会を肴に酒を酌み交わしながらの1時間。国政でも意見のぶつかりそうなところには尻込みして出てこない政治家が多い中、たいしたものだと思いました。真面目に市民の役に立とうと頑張っている地方議員がいることに納得。前向きな姿勢に拍手。楽しかったよ、佐藤さん。もっともっとがんばれ!

コラムニスト 勝谷 誠彦

追記:『血気酒会』臨時特別編!(ダイジェスト)はこちら

松野豊流山市議

情報公開から情報開放、市民参加促進、協働へ!

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これからの時代は、少子高齢化や人口減少が進み、地方自治体の財政は、ますます厳しくなります。市民と議会、行政が互いに批判や攻撃をするのではなく、対話によって相互理解を深め、共感していくことが大切です。そして、それぞれの立場を尊重し、一緒に課題を発見し、知恵を出し合いながら解決策を考え、取り組む。いよいよ自治体の経営にもコーポレート・ガバナンス(※1)が、求められる時代になったのではないでしょうか?
 これを実現していくヒントは、オープンガバメントにあります。
 2009年1月25日アメリカ合衆国大統領就任式の翌日にオバマ大統領は「開かれた政府を進めるための覚書」に署名をしました。オープンガバメントとはインターネットを活用し、政府(行政)を国民(市民)に開かれたものにしていく取り組みです。この取り組みの第一歩は、行政機関が保有する公共データ(地理空間情報、防災情報、統計情報など)は市民の財産であるという立ち位置で二次利用可能な状態で開放することです。
 日本国内では2013年6月14日に安倍政権が閣議決定をした「世界最先端IT国家創造宣言」の中に、オープンデータの推進について記載されています。
 行政情報を見える化し、共有し、市民参加を促し、みんなで一緒に課題を発見し、その解決策を、みんなで考える。
 「言うは易し」ですが、このことを推進するには地域のリーダーが必要です。
 真和さんは、そのリーダーシップを兼ね備えた人物だと私は思います。
※1コーポレート・ガバナンスとは、組織や社会に関与するメンバーが、主体的に関わり意思決定や合意形成をする仕組みのこと。

流山市議会議員
ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟初代共同代表
松野 豊

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点字ブロック敷設の活動を一緒に進めています

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わたしは、所沢市在住の視覚障害者です。朝霞市にある、お年寄りのデイサービスで、マッサージ師として働いています。
通勤で新所沢駅から、職場のある北朝霞駅を利用しますが、途中、秋津駅と新秋津駅の乗り換え通路を歩きます。何度か迷って踏み切りに向かってしまったり、お店に入ったりしました。
どうして、こんなに大勢の利用者がいるのに、点字ブロックがないんだろうか?点字ブロックがあれば、多くの視覚障害者が迷わず安全に歩くことができるだろうに。

そんな思いから、東村山市長にお願いのメールを送信したのが、2012年5月。時を同じくして、所沢市議会議員のTさんに相談したところ、「東村山市のことだから、そちらの強い味方を紹介します」とおっしゃったかどうか忘れましたが、佐藤さんを紹介してくださいました。
当該通路は、東京都管轄の道と東村山市管轄の道が混在しています。双方の担当者とお話をしないといけないのですが、佐藤さんも交えて、何度も話し合いを重ねてきました。皆で実際に歩いたことも数回あります。
様々な規則により、従来の点字ブロックを連続的に敷設することは困難で、既存の白線を工夫する方向で進めることになりました。
2014年12月、セブンイレブンの前に、「点字ブロック姿容の白線」が試験的に敷設されました。
今後は、両方の駅をつなげるために、具体的な内容を詰めていく必要性がありますので、引き続き一緒に活動を続けていきたいと思っています。

所沢市在住 しぶき としこ

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議会改革を進める佐藤議員の行動力に期待!

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多摩26市や東京都内だけでなく、全国各地で議会改革を進めている地方議員の間で、佐藤議員の行動力は有名です。
佐藤議員は全国各地の取り組みに常にアンテナを高く張り、持ち前のフットワークで各地の議員との情報交換を重ねて、様々なテーマについてしっかりとした識見や豊富な情報量を持つ人です。
私も常日頃から色々な知見を佐藤議員から頂いている一人です。
政治は「誰がやっても同じ!」ではありません!
多摩地域全体の議会改革の推進のためにも、佐藤議員は必要です。ぜひご支援下さい!

あきる野市議会議員 子籠敏人

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佐藤さんがいると、ほっとする。

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佐藤さんは、例えるなら、柔らかくて太い背骨を持ったスライムのようです。
柔らかいけども太いため軸は決してブレることなく、ただ、時代に応じて、また相手に応じて、柔軟に対応の型を変え、今最適な解を導いていく。
そして、いつの間にかその愛嬌にほだされて仲間になってしまう。
もうあまり若くはないけど、柔軟に若い声を吸い上げていくこともできる。
その背骨は、将来を見越して、真に東村山がどうあるべきか、という未来の姿が見えていて、それをいつも確認しながら、必要なジャッジを繰り返してきている証拠ゆえに、「柔らかくて強い」のだと思います。
気さくで、一見議員には見えないけども全国でも最も議員として働いている人の一人、佐藤さんは東村山の市政には欠かせない人物でしょう。
佐藤さんがいると、ほっとします。いないと思ったら、こんな怖いことはありません。

小金井市議会議員
小金井をおもしろくする会 
白井亨

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気がつけばチーム・東村山市議会を確立

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ここ数年の東村山市議会の革新は目を見張るものがあり、全国的にも注目株です。その陰の立役者が佐藤さんと私は睨んでいます。
議会は合議機関。理念を語るは易いけれども、それを実現するのはとても難しいことです。でも、佐藤さんはどうすればそれを確実に実現できるかまでしっかり考えて行動します。
周囲も知らず知らず佐藤さんの戦術?に巻き込まれ、気がつけばチーム・東村山市議会を確立。そのたわやかな実行力は、市民の負託に応えられる東村山市議会の実現になくてはならないものです。

奈良県生駒市議会議員 塩見牧子

佐藤広典さん写真UP

子どもたちのミカタ

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佐藤まさたかさんは、学生の頃からずっと子どもたちの現場で働いてこられました。
そして議員としてその経験を十分に活かし、一貫して教育や子育てについての提案を市議会で行ってきました。
未来を担う子どもたちが健やかに育つ東村山をつくっていくために。
佐藤まさたかさんにご支援をいただきますようお願いいたします。

元・東京都議会議員 佐藤広典

いっしょにやろう!
そうすりゃ もっと楽しくなる、
まちは動き出す。

昨年春、東村山市には2つの大事な条例が誕生しました。
それは、「みんなで進めるまちづくり基本条例」と「議会基本条例」です。どちらも公開と市民参加を東村山市政の大原則にする、と宣言した画期的なものです。特に後者は私自身の4年前のマニフェストの柱であり、「よかった!」と市民の皆さんに実感していただくための取組みを徹底していく責任を感じています。
東村山市は人口が4年近く微減を続け、少子高齢化も一段と進んでいます。「市民主体」を推進する東村山ルールもできた今、子どもも、若者も、働き盛りも、お年寄りも、みんなの声とチカラでまちづくりを進めるチャンスです。今、あちらこちらから発せられる「東村山、なかなかいいじゃん!」というメッセージ。ゆっくりかもしれませんが、東村山は確実に前進しています。
人とひと、まちが掛け合わさって、また次の新しい何かが生まれる。
これからも、もっともっと市民の皆さんの中へ飛び込んで、手が届く距離で向き合って、対話の中から新たな可能性と解決策を紡ぎ出していきます。私は前を見て、うしろを見て、全員参加でゴールする道を選びます。
一緒につなぎ、つながって、ワクワクする東村山をつくっていきましょう!
佐藤まさたかは、「マニフェストスイッチプロジェクト」に参画しています。

つなぐ力。つながって生まれる力。

東村山市民ってスゴイ!
いろんな「知恵」や「やる気」を持った人たちをつなぎ、そのチカラを何倍にも大きくする。それが「まさたか」の役目。
世代も新旧も性差も立場を超えて、一人としておいてきぼりをつくらない、全員参加でワクワクするまち東村山へ!

実績と政策

すべては「見える化」から

まちは市民といっしょにつくる時代。
役所も議会も市民に見えることが大切です。

《取組みと実績》
● 市議会として行う「報告会および市民との意見交換会」の実現
● 議会全審議のネット配信や傍聴ルールの大改革
● 市民から議会への政策提案機会の大幅な拡大
● 市ホームページや市報、議会だよりのバージョンアップ
● 市財政白書の毎年刊行とブラッシュアップ
● 各種計画作りからの市民参加の実現、拡大
● 市民と市職員が一緒に学ぶ研修会の実現
● 議会改革度ランキング(日経調べ)全国419位から36位に大躍進!

《実現します!目指します!》
● 皆さんの声をもとに、党派・会派を超えて政策を提言する議会へ。
● 皆さんとともに考え、動き、いっしょに価値をつくりだす市役所へ。
● ICT(情報通信技術)活用でオープンな市政、大きく一歩前へ。

何よりも子どもの幸せを

子どもが幸せなまちは元気なまち。
保育・教育現場にいた経験を活かし、生の声を市政に。

《取組みと実績》
● 0歳から18歳の一貫した支援体制の提起
● 小中学生がボール遊びのできる公園づくりを提案
● いじめ、不登校、貧困問題等に悩む当事者に寄り添って支援するとともに、福祉の専門家(スクールソーシャルワーカー)の導入、活用を提案、実現へ。
● パート勤務でも入所できる児童クラブ基準を提案
● 申請しやすい就学援助制度を提案、改善が実現

《実現します!目指します!》
● 障がいの有無にかかわらず、子どもも親も支援する仕組みの構築
● 保育所利用者からの声を直接受け止める市の窓口の創設
● 保育所も児童クラブも、市の設置・運営ガイドラインの遵守を
● 一人ひとりの子どもに寄り添った特別支援教育の実現

まち育てはひと育て

まち育てはひと育て。ソトに学びウチに活かす。
交流と学び合いから新しい価値を。

《取組みと実績》
● いつでも誰でも自由に学べるよう、公民館や図書館、生涯スポーツや障がい者スポーツ事業の充実を議会で重ねて提案
● 井の中のカワズを卒業へ。市職員も私たち議員も外から学ぶ大切さを提起、研修の改革を実現
● 市民と職員が一緒につくる協働のまち・東村山を重ねて提案

《実現します!目指します!》
● 市民発の文化・芸術活動をバックアップするマインドと仕組みを
● リニューアルする公民館を、世代を超えた交流と学びの場に
● 市民、職員、議員が立場を超えて共に学ぶ場「(仮称)むらゼミ」開講
● パラリンピックでまちおこし。障がいの有無を超えてスポーツを一緒に楽しめるまちに

みどりを守る、にぎわいを創る

みどり豊かな東村山。
みどりのチカラで多くの人を市内に呼び込み、賑わいを創ります。

《取組みと実績》
● 八国山、北川、北山公園、前川緑道において保全活動への参加を続け、現場から改善を提案
● 街路樹、公園、全生園においてまちの中のみどりを市民参加で守り、育てる具体策を提案
● 緑化審議会委員として東村山市初の答申づくりに参画

《実現します!目指します!》
● 誰もが参加できる、みどり保全活動の拡大
● 魚道をつくってアユの泳ぐ北川を
● トウキョウダルマガエル等の希少生物保護と外来種の駆除
● 若手農業者の支援を通じて農地の保全、地産地消の促進

まさたかくん

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weight
20
body fat percentage.

Profile

略歴

東村山市議会議員(超党派無所属)
51歳
廻田町2-21-13
1963(昭和38)年 日野市生まれ
・かに座・O型

M 慶應義塾大学経済学部卒(中高社会科教員免許取得)。民間社会教育機関および保育所の職員として、子どもたちの野外教育、高齢者の健康づくり、保育、学童保育等に従事。

M 2003年4月 東村山市議選に初挑戦、当選。
現在3期12年目

M どの問題も当事者に寄り添い、共に解決の道を丹念に探り続けるのがモットー。

M 家族:妻、娘2人

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所属団体など

■NPO多摩住民自治研究所理事
■市民と議員の条例づくり交流会議運営委員
■自治体学会会員
■「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク会員
■ローカルマニフェスト推進地方議員連盟会員
■国民投票・住民投票情報室会員
■元・三多摩学童保育連絡協議会

一般質問で取り上げた主なテーマ

◎子育て支援 ◎保育の質
◎児童クラブ入所基準
◎子どもの声を受けとめる
◎子どもの貧困 ◎教育委員会改革
◎2学期制の検証 ◎開かれた財政計画
◎行財政改革 ◎説明責任
◎情報公開 ◎協働と市民参画
◎オープンガバメント ◎障がい者
◎LGBT ◎公民館 ◎施設使用料
◎ごみ処理 ◎秋水園・秋津町
◎東村山が目指す自治
◎東村山駅西口再開発
◎入札改革・談合
◎役所の体質改善・人材育成
◎緑・街路樹剪定
◎自殺対策
(順不同)

《取組みと実績》

● 佐藤としての開かれた情報交換の場「さとっちカフェ」の定期開催(現在41回)
● 一日も休まず情報発信!(ネット、SNS、ペーパー等を使って)
● 「ソトに学んでウチに活かす」。全国規模の学会や研修への参加で得た情報と人の輪を市政に反映。

《実現します!目指します!》

● 「さとっちカフェ」をさらに強化!みんなでまちのこと考えよう!
● 発信力アップ!見える伝わる楽しめるメディアを目指します!
● ぽっちゃり体型をスリムアップ!市政も自らも無駄を削って新たな価値を生み出します! 「ダイエットマニフェスト先行実施中」

みんなの近くに「まさたか」はいる。

Contact

連絡先

佐藤まさたか 事務所
〒189-0025 東村山市廻田町2-21-13 tel 042-398-5265
E.mail gachapin@sato-masataka.net