専門家のチカラをもっと市政に

議会からの政策提案につなげていこうと昨秋立ち上げた「政策研究会・いじめで泣く子を出さないために」。
石橋博議員(自民)を座長に、7つある会派全部から11名が参加し、月に1度のペースで、当市の実情、他市や他団体の取組み、学識からの学び等を重ねてきましたが、今回は若手の弁護士さんお二人にお越しいただき、公開学習会と言う形で先週15日(木)19時~21時で開催しました。
木村真実弁護士さんは立川市いじめ防止対策審議会委員や青梅市第三者委員会委員、そして社会福祉法人子どもの虐待防止センター監事などを、橋詰穣弁護士さんは志木市いじめ防止対策委員会委員や三鷹市いじめ問題対策協議会委員、そして日本弁護士連合会子どもの権利に関する委員会幹事いじめ問題PTメンバー等を務めておられるスペシャリストです。
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