社会参加を促すための制度なのに…

雨が上がり、虹が出た東村山。(写真では薄くてわからないかも…)
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今日午前中は、視覚障がいの70代の女性がご自身の福祉サービスをめぐって困っておられる問題で、ご本人と市の担当との話し合いに書記係で同席させていただくため、富士見公民館の喫茶に出向きました。

社会参加を促すための制度なのに…」への1件のフィードバック

  1. 佐藤さん 視覚障がいの方だけではありません。困っている方は大勢います。移動サポート手段のひとつでもあるタクシーチケット制度。東大和市はあるのに、東村山市はありません。仮にあっても、節約して大事に使わないと、あっという間になくなってしまう。すべての障がい者が安心して使える移動サポートのシステムを作りましょう。障がいの程度に合わせ、国保みたいに1割、2割、3割負担の年間チケットを福祉車両用に発行し、残りの負担を市の財政で賄う。チケットを取り扱える福祉事業者にもそれなりの負担を背負ってもらえば、市の負担も軽くできます。私も先頭に立って運動しますよ。

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